


二人の娘さんを育てる多忙な母ながら、「自分の時間を楽しむこと」にも積極的な領木さん。週2回はテニスとトレーニングジムに通い、週1回の料理教室、趣味のタイルアートも楽しんでいます。イキイキとした愛らしさのある女優・黒木瞳さんのような女性をめざして、セルビックのケアに励む素敵な女性です。
今回のゲストは、16年前からセルビックを愛用する領木さん。妻として、母として、日々の忙しい生活の中でも自分磨きを欠かさない彼女に、その素肌美を保つ秘訣を伺ってみました。
【解決したお肌悩み】
正しく使えば、結果が出る。
隠して過ごす毎日からストレスフリーの素肌美へ。
友人の紹介でセルビックと出会ったのは16年前のこと。アイテムの使用感やサロンの雰囲気が気に入って使い続け、特に肌トラブルもなく10年以上経ちましたが、ちょっとした好奇心で他社のアイテムを使った時期があるんです。すると、吹き出物など肌の調子が悪くなって、特に化粧崩れがひどくなりました。毎日、化粧室に行くたびに鏡を見てがっかり…。その肌を隠すためにファンデーションを厚塗りして、さらに化粧崩れが起きる悪循環の繰り返しでした。
まさにケガの功名で、セルビックのよさを心から再認識した私は、自分から再びセルビックサロンを訪れました。
そこで改めてアイテムの正しい使い方を教わり、本気で肌のケアに取り組むと、驚くほど肌が変化したんです。プロテクトローションは指先でパズルをはめるように丁寧に塗る、弾力のあるふわふわ泡を作って洗顔するなど、ちょっとしたコツで素直に結果が出ました。
一番の変化は、ノーファンデで過ごせるようになったこと。今では逆にファンデを使うと、肌が重く感じます。少し遠回りしたけれど、セルビックの真価を再認識したことは、未来の私に大きなプラスです。
月1回、セルビックサロンを訪れてカウンセラーさんと話す時間も大切な刺激のひとつ。「お肌の変化をすぐに見つけてくれるし、褒め上手なのも嬉しいですね」と、領木さん。
体と肌の健康美に欠かせない安心感。

ここ数年で、肌も体も健康美でありたいと思うようになりました。趣味のテニスも、そのひとつ。よくテニス友達から「日焼け対策はどうしてるの?」と聞かれますが、セルビックのプロテクトローションが欠かせません。例えば紫外線の強い海外のビーチでも、一般的なSPF50の日焼け止めを塗った体はどうしても日焼けするのに、SPF8のプロテクトローションを一度塗りしただけの顔はほとんど焼けないんですよ。それを見て驚いたテニス友達も、今では娘さんと一緒にセルビックを愛用しておられます。 家庭や仕事のある女性はみなさん忙しいと思うのですが、私は、自分の生活にムリのないようにセルビックのケアを楽しんでいます。忙しい時は最低限のケアだけしっかりして、特に予定のない昼間にゆっくりイオン導入したり、疲れている時はおやすみ前にモイスチュアライザーをちょっと厚塗りしたり、私の肌状況に合った裏技を指南してくれるカウンセラーさんがいるのも心強いですね。ちなみに、実は私の家族もセルビック愛用者。主人はずっと気にしていた日焼けによるシミ、中学と高校に通うふたりの娘はニキビケアにと、セルビックが欠かせないんですよ。