ノーファンデが自慢、そんなお肌をつくる。

スッピンのままで美しい肌。
ファンデで隠すのがもったいない素肌。
スッピン肌が自慢・・・。
いくつになっても、そんなお肌でいてもらいたい。
それがセルビックの願いです。

化粧品に頼り過ぎるより、お肌に頼ればいい。

お肌本来のはたらきと言うことを良く耳にしますが、正確にお肌本来の働きを知っている方は、そう多くありません。
お肌本来のはたらきを大切に考えるなら、化粧水、乳液、クリームをつけることはできません。
なぜなら、生まれた時から、お肌本来の働きは化粧水、乳液、クリームを作ることだからです。
だから、化粧品に頼り過ぎるということは、お肌の仕事を取り上げるようなもので、お肌の邪魔をしていることなのです。
お顔の潤いがない方でも、体が潤っていたりするのは、化粧品を過剰に与えて、甘やかせていないから、肌ががんばって働いて、潤いを作り出している結果なのです。
お肌本来のはたらきを信じて、頼ってみようと思うことが素肌自慢への第一歩です。

化粧品視点ではなく、お肌視点で考える。

敏感肌用化粧品を使っていて、敏感肌から卒業できた方がどれだけいるのでしょうか?
洗顔後、潤いが足りないといって、たっぷりと化粧水を与えていて、与えなくても潤うお肌になったのでしょうか?
多くの方が体験してきたように、もっと与えることが必要になったはずです。

潤い不足や、刺激に弱いお肌は、肌本来の働きが悪いお肌なのです。
それならば、何を与えるのが良いかと化粧品視点で考えるより、お肌を働かせるには?
とお肌視点で考えるべきだと思いませんか?

発想の転換。「与える」より、「はたらかせる」お手入れ法。

お肌を知ると、お肌のためになるケアは、毎日、化粧品をたくさん与えて補うのではなく、お肌が働けるようにケアをしてあげることが一番いいということに気付いてしまいます。
そこで、肌本来の働きを信頼するお手入れ方法。肌の働きを「鍛える」「アシストする」といったスキントレーニング美肌法にたどり着いたのです。
なぜなら、肌は、自ら美しく、潤う肌を目指しているからです。

スキントレーニング化粧品、セルビック。

肌自身は、美しい素肌を目指しています。だから、肌がきちんと働けるようトレーニングという形でアシストするのが、スキントレーニング化粧品セルビックなのです。
セルビックのお手入れステップには、化粧水、乳液、クリームを与えるステップはありません。その代わり、トレーニングステップがあります。洗うトレーニング守るという新しくて、シンプルな、3ステップです。

あなたのお肌が求めるの働けるためのアシスト、それがスキントレーニング化粧品、セルビックの形です。

セルビックでは、お客様との対話を大切にしています。商品に関するご質問や使用方法などについて、どのようなことでもお気軽にお問い合わせください。フリーダイヤル、FAX、メールにて承っております。

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