コンテンツのサイト内での現在位置を表示します
洗うということは、メイクや汚れた皮脂、老廃物を、肌、そして毛穴の奥から取り除き、生れたままのスッピンの素肌に仕上げることと考えます。だから、セルビックは手を抜かないW洗顔。
食器を洗うとき、油汚れを油で洗うと、いくらすすいでもすすぎ切れません。
同じように、お肌のメークを油で落とそうとすると、すすぎ切れず、肌や毛穴に油分が残り、素肌をスッピンに仕上げることができなくなります。そしていろんなトラブルのもとにつながります。
『洗う』とは、素肌をスッピンに仕上げること。だから、ノンオイルのゲルでメイクを包み込むというアイデアにたどり着きました。
ゲルは水溶性なので、ゲルに包まれたメイクは、すすぎ切れます。すると、すすぎ残しが発生しないのです。
しっかりした硬い泡で、お顔を包み込むようにギュゥッ、ギュゥッと押し付ける洗顔方法がセルビックの洗顔法。マシュマロのようなふんわりホイップの泡は、洗顔を楽しくさえしてくれます。 弾力あるキメ細かな泡が、毛穴の奥から皮脂汚れを吸着して取り去ってくれます。
洗いあがりは『サッパリ感』。これがスッピンの素肌に仕上がった瞬間です。毛穴から、素肌から皮脂汚れを取り去った後は、サッパリするもの。そして、自らの皮脂がじんわりと肌から出てきて、サッパリ感の中にしっとり感を感じるスッキリとした洗いあがり。透明感のある素肌はスッピンに仕上がった証拠です。